黒田倖旦税理士事務所 〒114-0003 東京都北区豊島1-25-5-601 03-5902-5800
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法人の方へ
申告業務  
1年間の会社の利益を計算し、法人税が計算されます。また、法人税から、地方税(道府県税や市町村税等)を計算し申告する必要があります。

また2年前の課税売上高が1千万円超である事業者が課税事業者となり、消費税を申告する必要があります。消費税がかからない取引には免税・非課税・不課税等がありますので、これらを考慮し申告のお手伝いをさせていただきます。
 
税務調査  
税務署の職員が、申告が適正に行われているかを調べにくることがあります。 帳簿や資料と実際のお金の動きと違っていないかを色々と質問を受けることもあります。

そのような時でも、普段から税理士に任せていれば、お互いのコミュニケーションがうまく取れないところも税理士が立会うことで、サポートすることが可能です。
 
記帳について
記帳くらいなら少し勉強すれば自分でもできると思っていませんか。

市販の会計ソフトを買ってきて始めたものの、パソコンの機能や使い方が分からなかったり、どの科目に分類すればいいのか悩んだり、本を何冊か買ってみたものの専門用語が多かったり、できたと思って印刷してみたら思うように数字が印刷されなかったりと、何かとイライラすることが増えて本業がおろそかになってはいませんか。

領収書や伝票、現金出納帳、通帳や売買の記録を毎日パソコンへ入力するのも、毎日それだけやっていればいいというなら何とかなるかもしれませんが、他の仕事と並行して行うのはとても大変なことです。

その為に一般的な会社では経理専門の人を雇うものですが、人一人の人件費は年間にしてみると会社にとって大きな出費です。

それなら税理士事務所へ一度相談してみませんか。当事務所ではそのようなお客様も沢山おります。ご連絡をお待ちしております。

電子申告の代理送信  
税務署や法人会の方から「そろそろ電子申告を始めてみませんか」と勧められたことはありませんか。

簡単にはじめられると聞いたので、住基カードや電子署名の申し込みをしてみたものの、「電子申告」と「電子申請」は何が違うのか?といった基本的な用語が分からなかったり、思ったより色々なソフトをパソコンにいれたり、設定したりと手間がかかったり、パスワードってどの番号を入力すればいいの?暗証番号を変えるにはどうすればいいのか。

銀行から借入金する時必要な申告書はどうすればいいのだろう。また、国税だけでなく地方税の電子申告もできるのか。等。思いもよらぬ問題で悩んではいませんか。 結局分からなくて税務署へ行き、なんとか今回の申告はできたものの、暗証番号やカードは紛失してしまい、次からは書類(紙面)にしようなんて。 今までに実際に起こった問題やお客様から聞かれた質問を挙げてみましたが、これはほんの一部です。

電子申告を初めてこのような問題で悩んでいるお客様や、悩むのが嫌だというお客様は是非当事務所へ一度ご連絡下さい。

 
 
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